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2014年9月23日 (火)

第18回環境コミュニケーション大賞募集中です。

CSR調査担当Kです。

実は今回、第18回環境コミュニケーション大賞
の後援を東洋経済が行っています。

本年度、環境コミュニケーション大賞は大きく変わっています。

  • 環境の様々な側面に焦点を当て、それらの優秀な取組や情報開示を進めている事業者・報告書を表彰
  • 一定水準以上で、同業や同等の事業規模の事業者間で模範となる優良な報告書を55~60点程度表彰
  • G4ガイドラインや統合報告フレームワークのような新しい情報開示の仕組みに積極的に取組んでいる報告書を評価し、表彰
  • 全応募事業者に対し、優良な報告書の傾向を取りまとめたフィードバック

ご興味のある企業の皆様はぜひご応募いただければと思います。
東洋経済CSR調査もよろしくお願いいたします)

さて、弊社も以前、環境報告書賞・サステナビリティ報告書賞を行っていましたが、
2012年で終了となってしまいました。

私は後半8年(ひょっとすると9年だったかもしれません)、一次審査の社内審査委員を務めていました。
毎年、結構な数の環境報告書(私はずっと環境報告書の担当でした)を見て、かなり勉強になりました。

その時に、各企業の担当者の方や経営上層部の方のモチベーション向上につながるということもよくわかりました。

さて、その頃はライバルのように思っていた環境コミュニケーション大賞の後援を弊社が行うというのもちょっと不思議な感じがします(私だけかもしれませんが)。

ただ、信頼おける機関がこういう活動を継続して行うことは大切だと思います。
皆さんも報告書の外部評価、フィードバックなどを目的にご応募されてはいかがでしょうか。
締め切りは11月7日です。

(CSR調査担当K)

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